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ハッピーメールにFacebookアカウントで登録するメリットとデメリット

    

ハッピーメールにFacebookで登録するメリットとデメリット
ハッピーメールに登録するためには通常、都道府県・年齢・ニックネームの入力と電話番号入力が必要です。

これ自体、既に簡単作業ですが、Facebookをやっている方なら、そのアカウントで登録すると少しだけ作業が楽。加えて別のメリットもあるんです(メリットとデメリットについては後に解説しますね)。

ただ、不安になるのが「そんなことしたら、ハッピーメールをやってることがfacebook上に流れるんじゃね?友達にバレるんじゃね?」という点ではないかと。

そんなえげつない罠があったら、この方法を使う人なんていませんよね。

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Facebookには一切情報が流れない!

もちろんハッピーメールの情報はFacebookの画面上に流れないので大丈夫!

ハピメでどんなに暴れまくっても、その情報がフェイスブックのタイムラインに投稿されるなんてことは一切ありません。

また、後に登録手順で解説するように、フェイスブックに登録してある実名がハピメで公開されるなんてことも一切ありません。

ご安心下さいませ。でもFacebookアカウントで登録すると、どんなメリットとデメリットがあるんでしょうか?
 

Facebookで登録する2つのメリット

1つ目のメリットは、先ほども書いたように登録手続きが少しだけ簡単になること。早速、実際の画面で登録方法を見てみましょうか。

まずは「Facebookで登録する」ボタンを押すと次の「Facebookでログイン」画面に切り替わります。

Facebookでログイン

ご覧のようにFacebookに登録してある情報をハッピーメールが取得するので、自分で手入力する手間が省けるんです。

ただ、中には伝えたくない情報があるという方もいるかもしれません。それも大丈夫です。赤丸で囲んだ「編集する」をタップすると次の画面になります。

アクセスを許可した情報

公開プロフィールだけは必須ですが、他の3つの情報(誕生日・居住地・メールアドレス)はチェックを外すと、ハッピーメールに伝わりません。

と言っても、そもそもハピメは個人情報の悪用なんてしないし、ここでチェックを外しても、どのみち次の画面で居住地や年齢を選択することになります。

どうしても気になる方だけチェックを外せばいいと思います。

そして先程の「●●(名前)としてログイン」ボタンをタップすると次の画面に切り替わります。

ハッピーメールFacebook登録入力画面1

先程、アクセス許可した情報を元にメールアドレス・居住地・年齢が既に入力されていますね。

実名が一瞬でもハッピーメール上に公開されてしまうのでは?と心配した方もいると思いますが、この画面で自分の好きなニックネームを入力できるので大丈夫です。

で、更に下にスクロールすると電話番号入力画面があります。

ハッピーメールFacebook登録入力画面2

ネットにはハッピーメールにFacebookで登録するメリットは電話番号がいらないことだという情報が沢山残っていますが、それは古い情報。現在は通常の登録と同じく電話番号入力が必要です。

電話番号認証は二重登録する不正ユーザーを防ぐための対策ですから、Facebookで登録したって当然やるべきですよね。

電番認証の安全性と必要性について気になる方は電話番号入力と年齢確認についての不安解消を参照下さい。

以上で登録完了です。Facebookの登録情報を取得する分、少しだけ作業が簡単でしたね。

2つ目のメリットはFacebook上の友達が万が一ハッピーメールに参加しても、友達同士はお互いの検索に表示されないこと。

要は身バレのリスクが少なくなるわけ。特にFacebookで友達が多ければ多いほど、知り合いに見つかるリスクは小さくなります。

ま、利用がバレるってことは、相手もハピメを使ってるってことだし、それを気にしてたらネット恋活なんてできませんが・・・

やっぱり誰にも知られないのが理想だと思います。そんな方はFacebookアカウントで登録すると安心感が増しますよね。
 

Facebookで登録するデメリット

一応タイトルにデメリットと書いたので、考えてはみたものの、特に思い浮かびませんでした。すいません!

強いて言えば、Facebookアカウントを持っていないと、この登録方法は使えないということぐらいでしょうか、当たり前ですが…(^_^;)

というわけで、もしFacebookを使っているなら、そのアカウントで登録するのも1つです。もちろんFB上に情報が流れることは一切ありません。

むしろ少しだけ簡単に登録できて、フェイスブックの友達同士は表示されないというメリットがある登録方法なんですね。