ハッピーメールアプリの評価と評判
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ハッピーメールで出会えるメール術基本3原則

    

信用してよさそう♪
たとえハッピーメールのように出会えると評判の優良出会い系アプリでも、男性の人数は女性の人数の2倍以上いる状態です。

となると、男性は何人かのライバル達の中から選ばれる好感度の高いメッセージを送らないと、デートまで辿り着きません。

ここではハッピーメールで出会うためのメール術基本3原則を確認しておきます。

信頼されるメールを心がける

信じても大丈夫?出会い系では相手の顔が見えないだけに、僕ら男だって、本当に会っても安全な相手か慎重に見極めるのが普通です。

でも、女性の警戒心の大きさは僕らの比じゃありません。

いきなり下ネタを振るなんて、もっての外。警戒心を強めてガードを堅めるのがごく普通の女性の反応であり、乗ってくるのは援交やデリ業者だけです。

また、女性の緊張を和らげようと最初から馴れ馴れしい文面でメールするのもほとんどの場合逆効果。軽薄な男・ヤリモクとして余計に警戒されます。

あとは、たとえ日常生活で頭に来たり落ち込んだりする出来事があっても、文句や愚痴を吐くのはNG。

心を許しあった仲なら、時にはそんな一面を見せるのもアリですが、まだ会ったこともない男のネガティブ発言を聞いて良い印象を持つ女性はいません。

信頼されるメールは、丁寧な言葉使いとポジティブ発言が絶対原則ですよ。

ただし、ガチガチの敬語も女性からすると親近感が湧きにくいので、7割敬語3割タメ語ぐらいの意識で書くと好印象なメールになりやすいと思います。

相手が話したいことを引き出す

話したいことって何だろう?人の話はそっちのけで自分のことばかり話す人はリアルの世界でも敬遠されがち。それはハッピーメールでも一緒です。

自分中心ではなく、女性側が興味あること、話したいことを引き出すべくリードするのは僕ら男の役目。

この時、振る話題は相手のプロフィールから拾ってきます。

ただし、相手もこちらのことを知らないわけですから、一方的に聞くばかりじゃ信頼につながりません。

経験上、相手の話題が6割~7割、自分の話題が3~4割ぐらいのイメージを持ってやり取りするとうまく行きやすい気がします。

150文字~300文字程度にまとめる

長すぎるメールハッピーメールで送信できるメッセージの最大文字数は800文字。まあ、そこまで書く人はまずいないと思いますが、その半分の400文字でも多すぎです。

たまに長文メールを送るのが好きな女性もいて、その時はこちらも同じぐらいの文字数で返すことも必要ですが、通常は長くてもせいぜい300文字以内に収めるのがおすすめ。

その方が相手にとっても読みやすく返しやすい。結果、テンポよくメッセージ交換できますよ。

もしアピールしたいことが沢山あるなら、それはメールではなく「プロフィールの一口コメント欄」や「ハッピー日記」に書くのが良いですね。

また「長文のメールを送るのが好きな女性」と書きましたが、基本的に男性は長いメールが苦手です。女性の方も同様に、長くても300文字以内を基本原則にすると良いと思います。

一方、短文メールも逆に熱意が感じられないので、基本150文字以上書くのがオススメ。ちなみに僕の場合、だいたい200文字前後のメールが多いですよ。